CASE STUDY

顔認証ゲートで
24時間無人コンビニの入退室を管理

min-naka(ミンナカ)小田急相模原店にF-DOORを導入。
顔認証フラップゲートにより、会員のみが入店できる安全な無人営業環境を実現しました。

クライアント min-naka(ミンナカ)
店舗 小田急相模原店
業種 24時間営業コンビニ(無人)
導入サービス F-DOOR
min-naka 小田急相模原店 外観 顔認証フラップゲート(店内側) 顔認証フラップゲート(入口外側)

導入前の課題

👥
深夜・早朝の人件費が重い
24時間営業を維持するために深夜帯のスタッフ確保が必要で、人件費が収益を圧迫していた。
🔒
無人化時の防犯・不正入店リスク
無人営業にあたり、会員以外の不正入店や万引きを防ぐ仕組みが不可欠だった。
🪪
会員カード運用の煩雑さ
カードや暗証番号による入退室管理では、紛失・失念リスクと発行コストが継続的に発生する。
📋
入退室記録の管理負荷
誰がいつ入店したかを正確に把握・記録する仕組みがなく、トラブル発生時の対応が難しかった。

FACE-SYSTEMによる解決策

🚪
F-DOOR
顔認証フラップゲートで入退室を完全自動化
入口にフラップゲートと顔認証カメラを設置。登録済み会員は顔をかざすだけでゲートが自動開錠し、スムーズに入店できます。非会員・未登録者のゲート通過をシステムがブロックするため、不正入店・万引きリスクを大幅に低減。カードや暗証番号の管理も完全に不要です。入退室の履歴は自動で記録されるため、トラブル発生時の対応も容易になります。

導入構成

店舗名min-naka(ミンナカ)小田急相模原店
所在地神奈川県相模原市南区南台 5-14-15 1階1号室
業態24時間営業 無人コンビニ(会員制)
導入サービスF-DOOR(顔認証フラップゲート)
ゲートフラップゲート 1基(顔認証カメラ内蔵)
営業形態24時間無人営業

導入のポイント

導入フォト

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